将来の夢

今の将来の夢といっても子供のころと比べると随分と少ないので夢とかはもうないような気がする。こんな生活に憧れたり、こんなことろへ行きたいなどのよなもので夢とかはないのかもしれない。しかし、誰もが子供のころは夢をもっていたのではなのでしょうか?よく小学校の卒業文集とかに「僕の夢」などのタイトルで書いた記憶がある。自分の夢とは何だったかというとプロ野球選手になることであった。当時はプロ野球がテレビで毎日のように巨人戦が放送されていた。長嶋、王選手とも巨人で活躍していた時代だった。自分もあんな選手になりたっかった。その当時、長嶋茂雄の引退セレモニーもわずかながらに記憶にある。あの言葉は忘れられない。「我が巨人軍は永久に不滅です」この言葉は忘れられないインパクトのある言葉でした。そして、王貞治のホームラン王になった時も記憶に残っている。あれは、ヤクルトスワローズ戦で756号世界新記録を達成したときも思えています。そして、王貞治世界一の筆箱を持っていたのを記憶している。

それにしてもすごい人でした。王選手の一本足打法は忘れられないです。そんな時代でしたのでプロ野球選手になるのが夢でした。その当時はそう思っていましたが、現実はそんなにあまいものではなかったのです。

今は車を売って違う車を乗ることが目標です(笑)

ピューレパール かゆい

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