大人の遊びが確かにわかるという年齢

腰が痛すぎて、以前内科でもらった薬を飲んだら、本当に快適です。
楽なのっていいですね。
痛いのは嫌です。

今日昼に見た夢ですが、あるところにに私が行っていて、ハーレム状態になり、更にハシゴしようとしたら、親の私を呼ぶ声がして、起きたのでした。
起きた瞬間から、なんだか犬のお菓子を買いに行かされた記憶があり、しかしその時に、あんたって母ですが、自分を呼んだと聞いたのですけど、当然夢の出来事だったのでぢた。

因みに大人の遊びって、この歳でかなり割り切ったものだと感じる事があります。
つまり、恋人といっても、他人ですし、結婚だと遺産や、色々な絡みで面倒になるので、金だけで疑似恋愛というのは確かに手っ取り早いですね。
ただ、私は、今のところ、あくまで今のところは、大人の遊びにお金を使いません。
理由として、金がどうにも一時期の欲求だけに使うのが勿体無いというのと、ed、後は、実家ないし、親元で金を貯めるので、とても呼べない、出張なんとかとかの話ですが、そひう理由で使わないでしょう。
今の所、女性って、難しいと思います。
男と人間として、同じ部分もありますが、男は、肉体的に加えて、女は、心理的、頭脳的なやり方が上手く、怖い時もあります。

車買い替え 自動車税

花火大会に行ってきました

7月末に地元の花火大会があり、私は彼氏と一緒に見に行ってきました。
まだ付き合って3か月なので、二人で花火を見るのは初めての経験でした。
だからすごく楽しみにしていました。
彼はとてもマメな人で、どの場所で見たら綺麗かをリサーチしてくれていたり、花火を見ながら食べるものを準備したりしてくれていました。こうした彼の気遣いがすごく嬉しかったです。
花火は19時半から21時くらいまでの間、絶え間なく打ち上げられ続けました。
どの花火もすごく綺麗で、ずっと目が離せませんでした。花火ってこんなに盛大で綺麗なものだったんだと改めて実感しました。
せっかく二人で来たのに、花火に夢中であまり話ができなかったのは少し残念でしたね。
でも、すごく素敵な光景を共有できたので、本当に行ってよかったなあと思います。
花火が終わってから彼が「来年はもっと大きな花火大会に行きたいね」と行ってくれました。その一言で、胸がいっぱいになりました。来年もその先も、ずっと二人で花火を見ることができたらいいなと心から思います。
これから花火大会に行く方、思う存分楽しんできてください。素敵な思い出とともに、一発一発の花火の美しさを目に焼きつけてほしいなと思います。
そして私は、これからも一緒に花火を見ることができるように、彼のことを大切にしていきたいと思います。
花火ってやっぱりいいですね。

車買い替え 時期

日比野という人間の。

小学校の思い出なのですが、日比野という人間がいました。
どyせ会うこともないのですが、その人が、最近ビビットなどを騒がせているあのおばさんに似ているという話になったのでした。
というのも、くで始まり、あで終わるく○○○アではないかと、親ははっきり述べているのですが、日比野という人間、小学校時代、割と私に、気さくに話しかけてくる人間でした。
気さくなのに、いつの間にか、周りが、日比野を話題にしなくなったのです。
岸本という人があれは危険という事を、空耳で聞いた記憶があります。
日比野一家に関して、特に親からあれはおかしいという発言を受けていたものの、女の子が、きれいで純粋というおかしい妄想につかれていた私には、まるでわからない話でした。
実は日比野と他五人で、遠足に行った写真がありますが、記憶にあるのは、その後日比野に、何の理由もなく糾弾され、殴られたという事でした。
しかし、それ以降日比野との付き合いはなかったのですが、今旦那にクレームつけている某、親には重なるのだそうです。

まあ、だから男女関係って、本当に難しいと思います。
そういえば、私、中学生の頃は痩せていてかっこよかったとか、オチがつまらなさすぎですけど。

車買い替え 手順

暗く老いた話ではありますが

胃薬を飲むと眠くなります。
加齢と共に、確かに体も弱っているのだなあという風に思うのでした。

今日、例によって思うのは、人の一生はあっという間に終わるという事でしょうか。
ただ、この話ドロ沼のように暗くなるので、書きませんけどね。
セミって、鳴くのは僅か1日くらい、でも人間の一生と差があるかというと、ないだろうなあと思った時に、なんだか残るものって、人生何かあるのかという風に思ったのでした。
しばらくして、立ち直ったのですが、色々考えて、まあ楽しければセミも人間こ、差はないと思うようになりました。

さっき、別ブログで、いつも愛犬が眠っている廊下に、母親が寝ていると書いたのですが、その続きをちょっと書こうと思います。
うなされていた、というのがメインテーマになり、凄い苦しそうな顔をして、寝ているのです。
髪もざんばらですから、なんか心霊めいた夏の怪談のように思えてしまい、まあ生きているので、大丈夫かと言いたくなったのでした。
犬ころは、好きに寝ています。
親も子供も年をとり、若さがないよなあと思う昨今です。

親父が起きたのですが、なんか下が止まらないと老けた話ですが、んな感じです。
なんか頭の中で、中島みゆきさんの糸が流れていまし笑

車買い替え 走行距離

ないものは何でも作るという発想

以前テレビで、ある芸能人が娘さんの子育ての方針について話していたのを見かけたことがありました。有名な芸能人なので当然お金にゆとりはあると思いますが、あまり物を子どもに買い与えない主義のようです。クラスメートが皆持っているようなゲームや電子機器などは買ってあげないと言っていました。買ってもらえないけど欲しいという気持ちが強い娘さんは、自分で紙にゲームの絵を描いて切り抜いて、それでゲームをやっているように描いたボタンを押しながら遊んでいるみたいです。少し聞いていて可哀相に思えてくる話だと思いましたが…でも実はこの話、私のことでもあるのです。
 私の家庭は決してお金に困っているほど貧乏ではありませんでした。でも両親は頑固で自分たち独特のルールがあったらしく、私もクラスメートが持っているもので買ってもらえないものがたくさんありました。やはりテレビゲームもその一つでした。テレビゲームを自分で作るという発想はなかったのですが、「バイオリンが欲しい」と言って「高いから駄目」と言われたときには空っぽのティッシュの箱に輪ゴムを何本か巻き付け、ペイパータオルの芯を頭の部分に付けてバイオリンっぽいものを作ったことはありました。小学校一年生のときでした。長い棒でそっと輪ゴムの部分を弾いてみたら、かすかに音が出ました。私も可哀相でした(笑)。
 買ってもらえないものがたくさんあったのは不満でしたが、そのおかげで想像力が育ったことは良かったと今になってから思っています。

車買い替え 自賠責保険

Hello world!

WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !